• 住宅エコポイントって何ですか?
  • 申請するにはどうすればいいの?
  • ポイントを交換する
  • 申請書類を提出する
  • 申請した後はどうなるの

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申請書類を確認・入手したい

リフォーム

ポイントを商品などと交換する期限は、平成26年3月31日で終了しました。

申請書類を準備する

申請の手続きに必要な書類の一覧表はこちら 申請書類チェックシート リフォーム用(戸別申請)(終了)
申請手続きについて詳しくはこちら 住宅エコポイント申請の手引き リフォーム用(戸別申請)(終了)

※申請書類の準備の際は、お間違いのないようにご注意ください。
申請時のよくある間違い・注意事項はこちら

申請書類

I すべての方が準備する書類([1] および [2] )

[1] 申請書

  • 住宅エコポイント発行・交換申請書リフォーム用(戸別申請)(終了)
  • (参考)記入の仕方はこちら(終了)

[2] 添付書類

  書類名
発行元
A
工事証明書 リフォーム用(戸別申請)

※平成23年1月から、書式が新しくなりました。

※エコリフォームを行ったことを証明する書類です。

※工事証明書の書式はこちら

工事施工者
B
領収書のコピーまたは契約書のコピー

※工事施工者とのエコリフォームの工事請負契約に関するものが必要です。

工事施工者
C <窓の断熱改修をした場合>  
 
窓、ガラスの性能証明書

※性能証明書は、製品型番、製品番号、大きさ、対象地域区分等が記載されたものに限ります。

メーカー
工事写真

工事後に全ての窓ごとに、窓全体が写るように撮影し、
現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

工事施工者
または
本人
D <外壁、屋根・天井又は床の断熱改修をした場合>  
 
納品書または施工証明書(終了)

※製品型番、区分、使用量等が記載されたものに限ります。

※ボード系・マット系断熱材の場合は納品書、
吹付系・吹込系断熱材の場合は施工証明書が必要です。

卸業者
または
吹込工事施工業者
工事写真

※改修部位(外壁、屋根・天井、床)ごとに、工事中の状況を撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

工事施工者
または
本人
E <バリアフリー改修をした場合>  
 
工事写真

工事後に全ての部位ごとに、工事箇所が写るように撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

工事施工者
または
本人
F

<太陽熱利用システムを設置した場合>

※平成23年1月1日以降に工事に着手したものに限る

 
 
太陽熱利用システムの性能証明書

※住宅エコポイント型番、製品番号、製品名等が記載されたものに限ります。

メーカー
工事写真

工事後に集熱機が取り付けられている事が分かるように撮影し、
現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

工事施工者
または
本人
G

<節水型トイレを設置した場合>

※平成23年1月1日以降に工事に着手したものに限る

 
 
節水型トイレの性能証明書

※住宅エコポイント型番、製品番号、製品名等が記載されたものに限ります。

メーカー
工事写真

工事後に対象製品が取り付けられている事が分かるがように撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

工事施工者
または
本人
H

<高断熱浴槽を設置した場合>

※平成23年1月1日以降に工事に着手したものに限る

 
 
高断熱浴槽の性能証明書

※住宅エコポイント型番、製品番号、製品名等が記載されたものに限ります。

メーカー
工事写真

工事後に対象製品が浴室内に取り付けられている事が分かるがように撮影し、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名、工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

工事施工者
または
本人
I
申請者の本人確認ができる書類

※以下の(1)から(7)のいずれかのコピーが必要です。((5)〜(7)について、「顔写真」の欄がある場合は、顔写真が掲載されていること)

(1)運転免許証(国際運転免許証は除く)、

(2)日本国パスポート、

(3)住民基本台帳カード(顔写真が掲載されているもの)、

(4)外国人登録証明書(在留資格のあるもので、
在留期限まで90日以上あるもの)

※「在留カード」(在留期間の満了日まで90日以上あるもの)、「特別永住者証明書」を使用することもできます。

(5)身体障害者手帳、

(6)療育手帳、

(7)精神障害者保健福祉手帳

※(1)から(7)の書類を用意できない方は、以下のうち2種類を組み合わせて申請することができます。ただし、Bのみの2種類では申請できません。

(A+A ⇒ ○ A+B ⇒ ○ B+B ⇒ ×)

A
※1
  • 健康保険証
  • 後期高齢者医療被保険者証
  • 共済加入者証
  • 介護保険被保険者証
  • 年金手帳
B
  • 住民票 ※2
  • 公共料金領収書 ※3
  • クレジットカード ※4
  • 学生証 ※5
  • 固定資産税・都市計画税納税通知書 ※6

※1申請時点で有効期限内のもの

氏名・住所が確認できる面をコピーしてください。

住所の記載がない場合は、氏名に加え
「被保険者の記号・番号」、「年金番号」等、
個人を特定できる記号・番号の記載があるもので可)

※2申請時点で発行から3カ月以内であり、Aと同一の氏名が記載されているもの

※3以下の(1)〜(4)の全てを満たしているもの
  • (1)申請時点で発行から3カ月以内のもの

  • (2)Aと同一の氏名が記載されているもの

  • (3)電気・都市ガス・水道・固定電話のもの(プロパンガス・
    携帯電話のものは対象外)

  • (4)領収印がある領収書または発行日もしくは口座引き落とし日の記載がある口座振替通知書

※4申請時点で有効期限内であり、申請者本人名義のもの

※5Aと同一の氏名・生年月日・顔写真が掲載されているもの

※6申請時点で発行から1年以内で、Aと同一の氏名が記載されているもの

 

II 代理申請をする場合に追加で準備する書類

 
代理申請者の本人確認ができる書類

「I 申請者の本人確認ができる書類」と同様です。

III 即時交換を利用する場合に追加で準備する書類

即時交換申請書 ・書式(終了)
・記入見本(申請実績なし)(終了)
・記入見本(申請実績あり)(終了)
・記入の仕方(終了)
即時交換申請書(振込口座登録用)

※即時交換の申請が、2回目以降となる事業者の場合は不要です。

・書式(終了)
・記入見本(終了)
・記入の仕方(終了)
即時交換工事の工事写真 1枚

※即時交換工事の内容がわかるものとし、現像またはプリントアウトした写真を、申請者氏名・工事部位が記入されたA4用紙に貼り付けてください。

※写真台紙の参考書式はこちら(終了)

 

複数の住宅について申請する場合

<一括申請で申請する場合>

マンションの管理組合がリフォームした場合など、管理組合が申請者となって、同一の建物(棟)にある複数住戸に対するポイント発行を一括して申請し、管理組合がポイントを取得することができます。

一括申請の申請書類等についてはこちら

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